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  • 2018年10月05日
  • カテゴリ:お知らせ

【行事食】中秋の名月

中秋の名月
 
日本では古くから月を愛でる習慣があります。
月は約15日かけて新月から満月へとなり、そのため満月のことを15夜とも呼びます。
なかでも秋の十五夜は月がきれいに見えます。
また、秋は農作物の実る季節でもあることから、平安時代のころから観月の宴が開催されるようになり、江戸時代には収穫祭としても広く親しまれるようになったようです。
 
中秋の名月は旧暦の8月の十五夜を指します。2018年は9月24日になります。
当院では、9月24日に中秋の名月にちなんだお料理をご提供しました。
 

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